4月の途中から一気に更新が途絶えましたが、原因に触れておりませんでした

原因はこれです!
PS3のゲームにもケリをつけて、PS4のゲームもP5とトリコを終わらせてようやくここまでたどり着いた
私がやってた過去作はPS3版のMHP3rd
ジンオウガと言えば分かりやすいでしょうか?
会社の人達と一緒にやっていて、今回もそのメンバーからずっと誘われておりました
中古ソフトの値段が落ち着いてきたところでブックオフのセールの時に買っておいたモノをようやく起動…
一番やってる人でハンターランクが150超えているくらい
ここへ追いつくために、ハンター生活に重きを置いておりました(笑)
1ヶ月も経てば歴戦古龍回してました…
というわけで今回はPS4用のモニターのお話
我が家のTVはTOSHIBA REGZA 42ZG1
3DTVではありますが、4Kではありません
3DTVのコケようといったら…
REGZAのいいところは裸のHDDがあれば、裸族シリーズ使ってどんどん増設していける事
すでに6TBまで増設されているわけですが、TVを買い換えるとなると今まで録画してある番組は全て見られなくなります
地デジのルールとしてムーブのみ可能という事で、原則42ZG1で録画した番組は42ZG1でのみ視聴できるという縛りになります
TOSHIBA製のブルーレイレコーダーを購入してブルーレイに避難させる事で他機種でも視聴する事は可能となりますが6TBを焼くのは現実的ではありません
REGZA 49BZ710X に買い替えたかったのですが上記理由により断念せざるおえない状況
PS4Proの性能を遺憾なく発揮するためにも優先すべき点は 4KHDR に対応しているという事
4Kモニターや4KTVはかなりお安くなってきていますが、HDRに対応しているモニターやTVはまだまだ少数で高価です

以前から4KHDR対応モニターに注目しておりましたが、いよいよ購入してみる事にしました

BenQ ゲーミングモニター EL2870U
4K HDR 対応で今ならAmazonで10%OFFクーポン適用で4万ちょっとで購入できます
仕様の割に値段が安いと思われますが一番の要因はIPS液晶でなく、TN液晶である事
液晶のためゲームにおける遅延はどうやっても発生します
もっとも遅延が少ないのがTNパネルとなるため各社FPSメインのeスポーツ等のタイトル用のゲーミングモニターは、わざわざTNパネルで作ってあります
ここ最近ではリフレッシュレート144hzの商品まで出てきました
ただし気をつけなければいけないのはPS4側の出力は60hzです
無印だろうがProだろうがPS4は60Hz出力なので、144hz対応のモニターを買っても意味はありません
PCでそういったゲームをされる方には意味がある性能となります
というわけでPS4でゲームをするのに適した4KHDRモニターを探していたところEL2870Uに行き当たったわけです

早速、接続確認

やはりリフレッシュレートは60Hzが上限

ゲームが主目的なので、これで問題なし!
これで嫁さんがTVで録画番組見ながら、私はゲームができる環境ができました

画面、右下のボタンでブルーライトカット、HDRをワンボタンで制御できます

PCのメインモニターとしても使えるように設置
というわけでがっつりモンハンをやってみた結果…
4KHDR対応ゲーミングモニターとして
とくにPS4用のモニターとしては値段的にも性能的にも文句なしと思います
モンハンを寝転がって横になりながらプレイするような人はいないとは思いますが、TNパネルのため一般的なIPSパネルと比べると当然、視野角は狭くなりますので、そのあたりは注意が必要
遅延による反応速度は、正直プロハンではないので私程度では分からないのが現状
コールオブデューティーとかFPSゲームとかスト2のような格闘ゲーならもっと分かりやすいのかもしれません
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